1. 他人の言動の理屈を仮説としてかもしれないが構築/理解できる派 2. 他人の言動の理屈を構築/理解できる。だが一部の「異常者」の言動の理屈は構築/理解できない派 3. 他人の言動の理屈を構築/理解できない。だが一部の「同志」の言動の理屈は構築/理解できる派 4. 他人の言動の理屈は構築/理解できない。 現実世界への対応としては1よりの2。ただ本当は4じゃないか?となっている
会話
何でこんなことを語っているかというと「異常者」扱いされたからで、そうなるとこちらからすると人狼よろしく相手こそが「異常者」なのだ、と主張する他なくなるんだよな まぁその程度のことを重く考え込んでいるのは自己同一性が揺らいでいるからかもしれない もうちょい先まで読むか