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トップクラスのLLMプロバイダがwindowsよりmacに優先的に対応していくのを見ると、appleエコシステムへの引力はこれまで以上に大きくなるのかね。 そもそもwindowsに留まるべき理由が薄まりつつある流れがある気もするんだよね。linuxでダメなの?ってのがLLMの登場で強まりつつある。難しいコマンドは打てない? じゃあLLMにやらせればいい、っていうね。GUIよりもCLI、CLIより本当の対話型インターフェース(なんと呼ぶべきかわからない。エージェンテイックインターフェース、AGI? もちろんジョークだよ。もっとよい呼び方があるだろう。)へと傾斜していくだろう。 「いやいやlinuxなんて普及しないよ」って問いにはじゃあMacならLLMプロバイダは対応するよ、ってなっていくと真面目にWindowsを使うべき理由がない。 じゃあそもそもなんでMacOSに優先的に対応してるのかは全くよくわからない。なにかOSレベルで都合の良い部分があるんじゃない? 知らんけど。
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ToDo TTS・STT・LLMを連結したものは、だいたい作れそう。 ただ、各モデルを何にするか、VRAM 8GBでどれを採用するかは未決。 似たようなものをたくさん作ってしまっているので、どの方向性が一番よいかは整理したい。 とにかく早く、ちゃんと触れるものを作る必要がある。CLI側はある程度できているけれど、Web UIはまだない。 llamaのWeb UIはかなりよいので、そのあたりをベースにするのがよさそう。 実際に触って改善する流れにまだ入れていないのが課題。もっと触りやすくして、検証を回したい。 スマホからの音声入力も、今後の連結先として使えそう。 なのでWeb UIもPC向けより、スマホ向けを先に考えたほうがよいかもしれない。LINEっぽいUXの方向。 別件。 diary.soushou.net に過去のTwitterアーカイブを入れる。 OGP設定をもう少しちゃんとやる。 ルートドメインの活用も考える。継続的なアクセスがある。 他のドメインが全然活用できていないので、その扱いも整理したい。 更新しないという選択肢も含めて検討する。
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