- 5は視聴者全員に影響するが、6は視聴環境の問題なので、人によって「グルグルはするけど見れなくはない」とか「ずーっとグルグル」とかになる
1. 超低遅延モード(Ultra Low Latency)だと3, 4秒くらいLive Latency(配信遅延)が溜まると再読み込み(グルグル)して遅延を解消しようとする 2. Live Latencyが3, 4秒しか許容されない場合、Buffer Healthは最大でも2, 3秒
1. 超低遅延モード(Ultra Low Latency)だと3, 4秒くらいLive Latency(配信遅延)が溜まると再読み込み(グルグル)して遅延を解消しようとする 2. Live Latencyが3, 4秒しか許容されない場合、Buffer Healthは最大でも2, 3秒
3. Buffer Healthが少ないと文字通り余裕がないので、通信経路上で少し遅延が起きるとBuffer Healthがなくなり画面がコマ送り(tmt, ptpt)に 4. 通信経路上には(おそらく)Youtube側の処理の問題と再生側の通信品質(速度だけではなく「品質」)の問題とがある
5. アクションゲームなど、動きの激しい映像はデータが重く、前者起因の遅延が起きやすい(最近は逼迫しているのか雑談配信とかでも) 6. 携帯回線のような非光回線では後者起因の問題が起きやすい