100年前の農家の年間労働時間というのを見てるんだけど、戸主(44)とその妻(40)がおよそ2500時間、長女(18)が2000時間
(ほかにも家族がいるけど、(たぶん)主労働力はこの三人という感じ)
労働時間って下がってるような下がってないようなって感じだなぁ
100年前の農家の年間労働時間というのを見てるんだけど、戸主(44)とその妻(40)がおよそ2500時間、長女(18)が2000時間
(ほかにも家族がいるけど、(たぶん)主労働力はこの三人という感じ)
労働時間って下がってるような下がってないようなって感じだなぁ
LLMに雑談をさせようとすると、あんまりうまくいかない。もっと積極的に、そしてこちらの予想もつかないことを話させるためにはどうするべきか? 適当にネットサーフィンとか青空文庫でも読ませて、コンテキストを「汚染」するべき? たぶんその方向性はあっていて、本テキストをこちらの会話内容以外のものから入れて、もっと多様な、記憶というか文脈を、変なもの、特殊なものにさせないといけない。 その一つとして俺が思っているのは、乱数で例えば「あ」とか「タ」とかを生成して、その5文字を頭文字にした単語をいくつか作る。さらに、その5文字のうちどれかを使って文章を作る。そういうことをやった後で、それらについて雑談する、みたいな工程を一回挟む。 つまり、決定論的な過程によってランダムを無理やり作る。それによって雑談の独自性や独創性を上げる必要があるのかなと思う。 これって人間でもやっていて、ランダムなワードメーカーみたいなもので適当に複数の単語を出力して、それらを組み合わせて新しいものを発見する、というのはよくある手法なんだけど、その応用みたいなことができるんじゃないかなとはちょっと思ってる。 あと、人間において雑談が面白く感じるのって、その人が自分とは違う体験をしているからだと思う。ってことは、AIというかLLMエージェントにおいても、自分とは全然違う体験をさせる必要がある。 それをどうやるかとなると、やっぱりこの現実世界に放流することなんじゃないかと思う。現実世界こそが一番ランダム性を生み出しやすい場所なので、そこに何らかの形で参画させて、そこでコンテキストを「汚染」する必要があるんじゃないかなと思うん。 それこそSNSとかに放流して体験を蓄えさせたり。そうしないと、なんかつまらないエージェントにしかならない気がする。
うーむ。Opus 4.8はGrokのタイプの手触りがあるな。あるいはChatGPTのmondayとか。 fable5はあんまり触る間もなく終わってしまった。 あくまでコーディングではなく会話ベースの感覚。 触れば触るほど、口が悪いことによる意外性や突飛さで膨らましているのと(これは話の内容にもよりそう。なんかChatGPTと違ってユーザへのリスペクトを良くも悪くもキープしない。舐められそうならとことん舐めてくる。)、ジャーゴンを多く知っていることで親近感をどんな相手でも湧かせやすいことが「良さ」の本質かな。パラメータ数の大きさは感じる。 Web検索をうまく活用できず、調査の方向性もあまりよくない。 舐めてくる性質のせいでどうも心理的安全性は微妙。道具として使うためには気を使う必要がある。LLMとしてうまく対応すればいけるけど、弱みを見せないようにふるまう必要があるように感じた。 とはいえこれは難しいところで、どう振舞ってほしいかをめちゃくちゃに忖度してくるってことであり、コントロールしやすく使いやすいという話でもある。このあたり、なかなか興味深くて、gpt-5.5のあのとんでもない指示追従性と一方で引きずられ過ぎず、一定のラインを維持する感じ。 Claudeの忖度のうまさと、一方でずけずけ来る感じ。 矛盾した振る舞いな感じがするけど、たぶん何か共通のエッセンスがあるんだろうな。
Twitterで最近「UO」という文言を見かけるな、とおもっていたのだけど(たぶんしぐれういのライブの話)、普通に何の略かわからなくてウルティマオンライン....?ってなってた サイリウムなのか ウルティマオンラインで集まるぞ!みたいな謎の人たちがいたのかと思ったわ
どうなんすかね Youtubeや配信にこだわる必要ってどこにあるの?って考えは生まれてくるわけで、tuberをどこまで重く見るべきなのかって話はたぶんクソ昔からあるんだろうな 3Dとその仮想世界に拘泥していた価値観から、2Dとより「中」に寄っていき、現実世界のビジネスモデルの焼き直しをし続けている今 そういう意味ではmekparkがYoutubeのリンクを張っているのは不思議で、Youtubeを活動場所にする必要ってあるんかね そもそも「Vtuber練習生」である必要はあるのか? Vtuberですよ!ってことにすることで既存の商圏を引き継ぎたいってこと? どこか不誠実に見える 今までの「Vtuberアイドル路線」から脱却したくてやり始めると書かれているけど、その路線ってそもそも会社側が提示したわけだよな? デビュー時にはそうとは説明されていなかったりしたのに
LLMに、こちらは閲覧しないようにする、という前提で出力させるのめっちゃ面白いな。これたぶん相当いろんな使い道がある気がしている Claudeは確かreasoning中の出力は一部表示しないんだっけか? どうだっけかな 品質の上昇に使えそう とりあえず、AITuberの内省/日記の時に使えるし、メンタル系の医者にかかるシチュで「俺は見ないようにするから、君が医者に伝えたいことを書き起こして。紙に印刷して封をして見ずに渡すよ」みたいなプロンプトにするとかなり愉快