読み終わった
「イズリアル・ガウの名誉」(イズレイル・ガウの誉れ)が一番好きかな
ちょいちょい今じゃ「推理小説」なんて言ったら首を傾げられそうな作品もあったけど、当時の温度感を味わえて良かった
岩波文庫 佐々木徹 編訳 英国古典推理小説集 34p (付)エドガー・アラン・ポーによる書評 "ロンドンの下町訛りのひどいフランス語を評したタレイランの言葉、「仮にそれがフランス語でないとしても、それはフランス語であるべきなのだ」を借用して、"
岩波文庫 佐々木徹 編訳 英国古典推理小説集 34p (付)エドガー・アラン・ポーによる書評 "ロンドンの下町訛りのひどいフランス語を評したタレイランの言葉、「仮にそれがフランス語でないとしても、それはフランス語であるべきなのだ」を借用して、"
ちょっと面白いけどどういう文脈で言ったのか気になる
この書評面白いな、40pの「紋章学の術語を用いて」の部分良い
読み終わった
「イズリアル・ガウの名誉」(イズレイル・ガウの誉れ)が一番好きかな
ちょいちょい今じゃ「推理小説」なんて言ったら首を傾げられそうな作品もあったけど、当時の温度感を味わえて良かった