少なくとも、”世界中のコンピューター”は見当違いだろう
う~んNYタイムスの飛ばし記事、という印象 言われてみればボットネットなら確かにネットワーク機器とかそういう次元のものでクリティカルなものではないわな メーカーの協力のもと事前に削除の方法を案内したうえで、それでも対処されない場合は遠隔操作で削除だけするっていうのは理解できなくはない
う~んNYタイムスの飛ばし記事、という印象 言われてみればボットネットなら確かにネットワーク機器とかそういう次元のものでクリティカルなものではないわな メーカーの協力のもと事前に削除の方法を案内したうえで、それでも対処されない場合は遠隔操作で削除だけするっていうのは理解できなくはない
少なくとも、”世界中のコンピューター”は見当違いだろう
んー 記録に穴があると or 今日の記録がないと推測がうまくできないっぽいな その上少なくとも視覚的、直感的には推測が「それっぽく」ない これ結局自分で作らんといかんのか?
Vtuber, 水色とか青っぽい瞳をしていることが多いけど、少なくとも俺の感覚としてはあれを見たときに碧眼のニュアンスを受け取っているわけではないのは興味深いよな 確かにそれは異邦人なのだけど、異邦人として見ていないんだ
政治権力/体制において、民主主義とエリート主義との間には緊張関係がある、ということをよく理解できていない人が結構いるんだよな。基本的に(少なくとも日本においては)エリート主義より民主主義のほうへ寄せていくのが大きな流れとしてあって、そうしたなかで、時代や分野ごとにグラデーションができている。 いわゆる「三権分立」を例に挙げると、立法権は国会と選挙によって民主的統制を受けていて、行政権は内閣と官僚によってエリート主義と民主主義のハイブリッドな統制を受けていて、司法権は法曹によってエリート主義的統制を受けている。 前述したとおり、「エリート主義から民主主義へ」という流れがあるので、行政権は内閣人事局の設置(2014年)などによって(いわゆる「官邸主導」)、司法権は検察審査会法の改正や裁判員裁判(2009年)などによって民主的統制が強まってきている。 裁判員裁判は立法趣旨からして「市民の健全な感覚を反映」し、「司法に対する国民の理解の増進とその信頼の向上」を目的としていて、裏返して考えると、従来の裁判は「市民感覚が反映されず、国民が理解も信頼もしていない」ものだと捉えているわけだよな。 司法権は、今なおほとんど民主的統制を受けていないわけなんだけど、どうも裁判官は(それを言明するかは別として)民主的統制の欠如による正統性の不足に自覚的っぽいんだよな。近年は特に、民意とか時代の流れみたいなものを、意識的にできる限り取り入れようとしている気がする。 昔は、そういうものに揺らされないことがある種の美学としてあったように思うのだけど、それは菊の御紋の下に判じることができた時代の産物だったんだと思う。原発やら医事裁判やらで、ある種ポピュリスティックだと批判されるような判決が出た/ることに否定的な人もいるけど、でも民衆に迎合しないと権力に正統性がなくなってしまうんだよな。
AI開発の大いなる過ちはあまりに多くの人が「開発されたAI」を試そうとするところにあるのではないか Artificialでないとされている知能であるところの我々人間はかくも多くの「試し」を受けているだろうか? 「私」はSOTAである「AI」と比較してどうなのか? 「私」が「AI」と同じだけの数の人間に、同じだけの数の「試し」を受けたならばどのように評価されるのだろうか? "汝、隣人たるAIを試みてはならない"のだ 少なくとも、いかなる指標も知能があるかを判断できると考えるべきでない そして、である以上はAGIか否かを判別しえないし、仮にできたとしてもASIとのグラデーションは実に緩やかであろう ChatGPT 5のリリース時の騒動を見てもわかるように、もはや「AI」の性能向上よりも各ユーザーの好みやツボに媚びていくことの価値や、それを達成するための「歴史/関係性」の蓄積のほうが重要である ほとんどの人はもう「AI」と人間との差を評価できない そもそもとして原理上、「私」以外が「知能」を持っているかどうかを判別することはできない 本当の「人工知能」は「私」と融合することで初めて産まれるだろう
言われたこと 水ぶくれになっている状態 浅いやけどではない(少なくともⅠ度ではないとの趣旨だろう) 菌が入るといけないので、シャワーで(流水で?)毎晩洗うこと。湯船に入ってもいいが、あまり清潔な水ではないので、上がる際に必ずシャワーで洗うこと。 洗ったのちは薬を塗り、ラップを巻くこと。なお薬はステロイドと抗生剤が1:1の塗り薬。 ラップについては密着させるように巻くが、上下が開いているようにすること(密封しないようにすること)。 浸出液(といえばいいのか?)があるので、上から包帯や軍手など、乾いた布をつけること。包帯の上からネットをかぶせてもらったが、これはつけなくてもよい。 クリニックには行けるときに行くこと。菌が入っていないかの経過観察などがあるため。