んーいやなんなら「~そう」ならギリギリ許せるかもな
断定で「脳焼かれたな」とか「喰らってて」とか言ってるのが許せない感がある
「脳が焼かれた」「喰らった」このあたりの表現、だいぶきしょいなと思うが自分の感情に対して言っているのならまだ許せる 他人の心情について「脳焼かれてそう」とか「喰らってそう」とか言っているのを見ると言いようのない嫌悪感が生まれる 理由がわからんが、相当苦手
「脳が焼かれた」「喰らった」このあたりの表現、だいぶきしょいなと思うが自分の感情に対して言っているのならまだ許せる 他人の心情について「脳焼かれてそう」とか「喰らってそう」とか言っているのを見ると言いようのない嫌悪感が生まれる 理由がわからんが、相当苦手
んーいやなんなら「~そう」ならギリギリ許せるかもな
断定で「脳焼かれたな」とか「喰らってて」とか言ってるのが許せない感がある