ちゃぶ台にモニターアームをつけた
いい感じ!
首が疲れてきついからもっと良い感じに寝そべれるようにする https://x.com/soushou_tweet/status/1949605659072401468
首が疲れてきついからもっと良い感じに寝そべれるようにする https://x.com/soushou_tweet/status/1949605659072401468
ちゃぶ台にモニターアームをつけた
いい感じ!
robocopyをいい感じに実行するスクリプトができた 以下のようなプロンプトで似たようなものができるだろう: 以下のようなスクリプトが欲しい。 0.移行元のフルパスと移行先のドライブを選択したら 1.自動で以下のコマンドを作成/実行。 2.エラーが出たらちゃんと止まる。 3.削除前に実行結果を簡潔に表示して一度確認を求める。 まずCLIを作ってほしい。そのあと、クリックしたら自動でターミナルが起動し、対話型で「移行元のフルパス」と「移行先のドライブ」を入力させてenter押したら自動で実行してくれるようにしてほしい。 フルのログは移行先のドライブに保存してほしいけれど、起動したターミナルには細かいログは表示させないでほしい。それと初心者にもわかりやすいように、Ctrl+Cで停止させられることを表示してあげてほしい。 robocopy "D:\src" "H:\src" /E /MAX:4194304 /DCOPY:DAT /COPY:DAT /XJ /R:1 /W:1 /MT:64 /TEE /LOG+:"H:\logs\small.log" robocopy "D:\src" "H:\src" /E /MIN:4194304 /MAX:268435456 /DCOPY:DAT /COPY:DAT /XJ /R:1 /W:1 /MT:8 /TEE /LOG+:"H:\logs\mid.log" robocopy "D:\src" "H:\src" /E /MIN:268435456 /DCOPY:DAT /COPY:DAT /XJ /R:1 /W:1 /MT:1 /J /TEE /LOG+:"H:\logs\large.log" robocopy "D:\src" "H:\src" /E /DCOPY:DAT /COPY:DAT /XJ /R:1 /W:1 /MT:128 /TEE /LOG+:"H:\logs\robocopy_verify.log" dir "D:\src" rmdir /s /q "D:\src"
Geminiはあんまりだけど、AI modeは普通にいい感じの体験だなー Googleだけあるな、って思えるのは圧倒的にAI modeで、Geminiはいったいどうしてあんなに検索が下手なんだ?
マジでClaudeやらCodex CLIは俺じゃできなかったことを適当に指示するだけで達成してくれている 俺にとっちゃ「生産性」はGPT-3.5 Turboの時点で50倍くらいだった 自分の欲しいちょっとしたスクリプトやら拡張機能があって、それの挙動を日本語だったらある程度説明できるのに自分じゃどう作るんだかよく分からなかったから 日本語プロンプトじゃちゃんとしたコードがでなかったからDeepLで英語に翻訳して、ブラウザからIDEに/IDEからブラウザへいちいちコピペして、変数やら処理の内容を英訳しやすい日本語で細かく指定して、エラー内容を何度もコピペした それが今じゃ日本語で超適当に指示してもいい感じにどんどんやってくれるし、勝手にコードを読み書きしてくれる 俺にとっては冗談抜きで「生産性」は1000倍とかあるかもしれない
インポートできなさそう うーん UIとかデザイン、やりたいことは相当求めていたものなんだけど インポートできないとなるとだいぶめんどくさい あとダミーでデータ入れてみて、どういう推測がなされるか見てみたんだけど、あんまりいい感じの予測がなされない そもそも筋が良いやり方ではないのかも
GPT-5.1、個人的には結構いい感じの感触 パーソナライズ、というかトーンの調整についてもよいアプデで、俺は「ロボット」を使ってたんだけど、これが「無駄がない」に置き換わった。で、今までどうも難しい単語にしたり(というか無駄に熟語にして圧縮したがる)感じがあったのがなくなった。多分だけど、ちょっと古いラノベに出てくるロボットとかアンドロイドみたいなイメージに引っ張られていたんだろうな(「肯定、当機は○○と推測。」「否定。そのようなことはありえません。」みたいな!!!!)。 長門っぽい感じというか