サービス開始から5年くらいはDeepLが機械翻訳の覇権だったけど、ここ1, 2年はChatGPTとかのLLMが完全に御株を奪っている印象 https://x.com/fromdusktildawn/status/1928185061758898319
会話
DeepLを最近触ってないってのもあるけど、8年間で機能の拡張はあってもDeepLの翻訳精度が「改良」された記憶があんまりない 「8年間で改良されたのに、ダメだった」ではなく、「8年間改良されなかったから、ダメだった」、っていうのが個人的な印象 もっとDeepLをがっつり使ってた人は違う意見かもだが
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- author @BD1pt0ZCnY
3/26/2026, 2:02:31 PM 継続やイかれた量をこなすために必要なのはやる気ではなく、抵抗/ノイズを減らすことなのか 超伝導じみた話だ
- author @BD1pt0ZCnY
3/19/2026, 8:12:30 AM STONKS-9800:を遊んだ 20時間せずに飽きたかも(レビューを見るとプレイ時間的にみんなこのくらいっぽい 四桁時間遊べちゃうパラドゲーとかが異常なのかもな) 特に終盤に(総資産が兆円を超えたあたり)やることがほとんどなくてくそ暇だし、会社を設立した後も自由度があんまりなく、黒字になったり赤字になったりがどうもランダムに見える 各部門の効率は100%だし従業員がサボタージュしてんのかと思って給料を多少上げたり、新製品の開発やら設備投資やらもやっているのに好転せず 400億円くらいかかる設備投資とかプロモーションとかをひたすらやってんのにダメだったうえにテキスト上では「大成功です!」とか出てそれなので厳しいものがある そうなると起業してある程度育ったら売却、また起業、というルートになるのかな、と思ったら社長を辞めて1年は起業ができず、どうしようもない 銀行の金利がそこそこあるので、銀行に数兆円預けることになり、面白みがなくなる 株を持って配当を得るのもありだけど、売却が結構手間なのでインカムゲインだけ考えてキャピタルゲインは考えないことになる 不動産もあんまり美味しくない上に売却がめんどくさすぎるので微妙 あとパチンコはあまりにも強すぎた 元手が多少あれば極めて簡単に100億円レベルが稼げる 縛ってやれば兆円クラスまで行くのが遅くなるのでもう少し楽しめたかも
- soushou @tw-955468858722168836
3/7/2026, 7:36:40 PM 自己は実体ではなく実態だ
- author @BD1pt0ZCnY
3/7/2026, 7:34:18 PM 自己は実体ではなく実態だ
- author @BD1pt0ZCnY
3/6/2026, 12:06:31 AM codexに似たようなスクリプトを出力できるであろうプロンプトを作れ、と言ったら以下のようなものが出力された。詳細だけど、正直大体のことは最近のLLMなら勝手に配慮してくれる気はする。: あなたはWindows向けのPowerShell実装者です。以下仕様を厳密に満たすCLIツールを作成してください。GUIは不要です。 【目的】 複数の移行元フォルダを、指定した移行先ドライブへrobocopyで安全に移行する。 実行ログは移行先ドライブへ保存し、ターミナルには細かいファイル単位ログを出さない。 全件成功後のみ、削除前にverify結果の要約を表示して最終確認を取る。 【成果物】 1. `Run-FileMigration.ps1` 2. `Start-FileMigration.cmd`(ダブルクリックでターミナル起動→対話実行) 3. 使い方(短く) 【必須仕様】 1. 入力 - 移行元: 複数指定可(カンマ区切り or 改行区切り) 例: `D:\src, D:\image\download, D:\画像ファイル, E:\movie` - 移行先: ドライブ文字(例 `H` または `H:`) 2. バリデーション - 移行元はフルパスの既存フォルダのみ許可 - 移行元と移行先が同一ドライブならエラー停止 - ドライブ直下(例 `D:\`)を移行元としては禁止 - エラー時は即停止し、理由を明確に表示 3. 実行ロジック(各移行元ごとに順番実行) - コピー先は「移行元ドライブ以降の相対パス」を移行先ドライブに再現 例: `D:\a\b` -> `H:\a\b` - 各移行元に対して以下4フェーズを実行 - small: `/E /MAX:4194304 /DCOPY:DAT /COPY:DAT /XJ /R:1 /W:1 /MT:64` - mid: `/E /MIN:4194304 /MAX:268435456 /DCOPY:DAT /COPY:DAT /XJ /R:1 /W:1 /MT:8` - large: `/E /MIN:268435456 /DCOPY:DAT /COPY:DAT /XJ /R:1 /W:1 /MT:1 /J` - verify: `/E /DCOPY:DAT /COPY:DAT /XJ /R:1 /W:1 /MT:128` - ログは移行先ドライブ配下 `\<dest>:\logs\...` に保存(small/mid/large/verifyを分離) - ログは詳細をすべて残すこと(robocopyの詳細ログ) - ターミナルは簡易表示のみ(進行中フェーズ、成功/失敗、全体進捗)。ファイル単位の行は表示しない 4. 失敗判定 - robocopy終了コード `0~7` を成功、`8以上` を失敗として即停止 - 失敗時は以降の処理(削除確認含む)を行わない 5. 削除前確認 - 全件成功後のみ、各移行元のverifyログから「robocopy末尾サマリー(合計/コピー済み/スキップ/不一致/失敗/終了時刻)」を抽出して表示 - その後、1回だけ質問: `すべての移行元を削除しますか? (yes/no)` - `yes` のときのみ全移行元を削除。`no`なら削除しない 6. 文字コード - 日本語環境前提。robocopyログの読み取りはShift_JIS (CP932) を優先 - スクリプト内メッセージは日本語で自然に表示 - 文字化けしない実装にする 7. UX - 実行開始時に「停止は Ctrl+C」で中断できることを明示 - 初心者向けにメッセージをわかりやすくする 【実装制約】 - 外部モジュール不使用(PowerShell標準のみ) - PowerShell 5.1/7 で動くよう配慮 - GUI実装は不要 【出力形式】 - まず `Run-FileMigration.ps1` の全コード - 次に `Start-FileMigration.cmd` の全コード - 最後に実行例を2~3行 - 曖昧な説明ではなく、実行可能な完成コードを出してください