リアルが存在することが本当は不確実なんだよ、というのが白日の下にさらされつつあるのを見ると、哲学の復権はやっぱりあるんじゃないか
会話
結局自分の感覚器官で「直接」見るしかないんだけど、それはどこまで信じていいんですか? 結局のところどこかで信用というか、幻想のもとに生きるしかない
誰もがこういう結論に至るとは思わないけど、「留保」、「思考停止」、「信仰」、「回避」、「形而上の話過ぎて棄却」どれを選んでも、自分の立場がなんなのか自覚的であったら楽しくなると思う
リアルが存在することが本当は不確実なんだよ、というのが白日の下にさらされつつあるのを見ると、哲学の復権はやっぱりあるんじゃないか
結局自分の感覚器官で「直接」見るしかないんだけど、それはどこまで信じていいんですか? 結局のところどこかで信用というか、幻想のもとに生きるしかない
誰もがこういう結論に至るとは思わないけど、「留保」、「思考停止」、「信仰」、「回避」、「形而上の話過ぎて棄却」どれを選んでも、自分の立場がなんなのか自覚的であったら楽しくなると思う