とても大切な事なので…画像内文章をまとめます。
(1)生年月日と有効期限と券面に書かれたセキュリティコードを使って
(2)住所・氏名・生年月日・性別・顔写真が取得できる
↓つまり
(3)券面に書かれた情報を使えば
(4)券面に書かれた情報を読み取れる https://x.com/ranranran_ran/status/1815877922076647552
とても大切な事なので…画像内文章をまとめます。
(1)生年月日と有効期限と券面に書かれたセキュリティコードを使って
(2)住所・氏名・生年月日・性別・顔写真が取得できる
↓つまり
(3)券面に書かれた情報を使えば
(4)券面に書かれた情報を読み取れる https://x.com/ranranran_ran/status/1815877922076647552
LLMに雑談をさせようとすると、あんまりうまくいかない。もっと積極的に、そしてこちらの予想もつかないことを話させるためにはどうするべきか? 適当にネットサーフィンとか青空文庫でも読ませて、コンテキストを「汚染」するべき? たぶんその方向性はあっていて、本テキストをこちらの会話内容以外のものから入れて、もっと多様な、記憶というか文脈を、変なもの、特殊なものにさせないといけない。 その一つとして俺が思っているのは、乱数で例えば「あ」とか「タ」とかを生成して、その5文字を頭文字にした単語をいくつか作る。さらに、その5文字のうちどれかを使って文章を作る。そういうことをやった後で、それらについて雑談する、みたいな工程を一回挟む。 つまり、決定論的な過程によってランダムを無理やり作る。それによって雑談の独自性や独創性を上げる必要があるのかなと思う。 これって人間でもやっていて、ランダムなワードメーカーみたいなもので適当に複数の単語を出力して、それらを組み合わせて新しいものを発見する、というのはよくある手法なんだけど、その応用みたいなことができるんじゃないかなとはちょっと思ってる。 あと、人間において雑談が面白く感じるのって、その人が自分とは違う体験をしているからだと思う。ってことは、AIというかLLMエージェントにおいても、自分とは全然違う体験をさせる必要がある。 それをどうやるかとなると、やっぱりこの現実世界に放流することなんじゃないかと思う。現実世界こそが一番ランダム性を生み出しやすい場所なので、そこに何らかの形で参画させて、そこでコンテキストを「汚染」する必要があるんじゃないかなと思うん。 それこそSNSとかに放流して体験を蓄えさせたり。そうしないと、なんかつまらないエージェントにしかならない気がする。
エロとギャグってなんか紙一重だよなって思ってるんだけど、やっぱエロをやれる人ってギャグもやれるのかね つまり共通する因子があるんじゃなかろうか https://www.pixiv.net/artworks/141302975
つまりLLMって巷でもよく言われるけど演繹があんまりうまくないし、原理から考えてもそういう挙動を得意としているわけではないんだよね。 だからこそ別にSeinに囚われているわけではない。
これ、もしかしてclaude側は[成人or17歳以下]の情報しか受け取ってないのか? つまりiOS側の問題? 左:和暦 右:西暦
俺にとって哲学のほとんどの営みは特定の命題に対して解を与えるために意味を探ることであり、「意味を探る」とは「別の言い方で対象を言い換えることでなんらかの知見を得ること」だと思っている これはつまり翻訳と言い表すこともできるし、解釈の作業的側面と表現することもできる。 そしてこれはLLMの得意とすることでもある。 https://yaneuraou.yaneu.com/2026/02/11/yaneuraou-csharp-by-ai/