「質問とその回答」が何回行われたかを示す数をn、1トークンあたりの料金をpとする。
「質問」一回あたりのトークンをQ、「回答」一回あたりのトークンをAと仮定する。

n回目の料金は、n(Q+A)*pと表せる。
n回目までにかかった料金(n回目を含む)は、1/2(n^2+n)(Q+A)*pと表せる。