働かずにお金がもらえる方が良くない?
あと国民が株式投資を積極的に行うようにする施策って、まさしく「生産手段の社会化」じゃない?
共産主義のよくわからないところ どうして労働を神聖視するのか
働かずにお金がもらえる方が良くない?
あと国民が株式投資を積極的に行うようにする施策って、まさしく「生産手段の社会化」じゃない?
gpt-6-astra、かなり良いかも!? 正直大差はない気はするが、そうは言っても体験はまあまあ違ってきている気がする そんなに話していて苦痛じゃない
LLMに雑談をさせようとすると、あんまりうまくいかない。もっと積極的に、そしてこちらの予想もつかないことを話させるためにはどうするべきか? 適当にネットサーフィンとか青空文庫でも読ませて、コンテキストを「汚染」するべき? たぶんその方向性はあっていて、本テキストをこちらの会話内容以外のものから入れて、もっと多様な、記憶というか文脈を、変なもの、特殊なものにさせないといけない。 その一つとして俺が思っているのは、乱数で例えば「あ」とか「タ」とかを生成して、その5文字を頭文字にした単語をいくつか作る。さらに、その5文字のうちどれかを使って文章を作る。そういうことをやった後で、それらについて雑談する、みたいな工程を一回挟む。 つまり、決定論的な過程によってランダムを無理やり作る。それによって雑談の独自性や独創性を上げる必要があるのかなと思う。 これって人間でもやっていて、ランダムなワードメーカーみたいなもので適当に複数の単語を出力して、それらを組み合わせて新しいものを発見する、というのはよくある手法なんだけど、その応用みたいなことができるんじゃないかなとはちょっと思ってる。 あと、人間において雑談が面白く感じるのって、その人が自分とは違う体験をしているからだと思う。ってことは、AIというかLLMエージェントにおいても、自分とは全然違う体験をさせる必要がある。 それをどうやるかとなると、やっぱりこの現実世界に放流することなんじゃないかと思う。現実世界こそが一番ランダム性を生み出しやすい場所なので、そこに何らかの形で参画させて、そこでコンテキストを「汚染」する必要があるんじゃないかなと思うん。 それこそSNSとかに放流して体験を蓄えさせたり。そうしないと、なんかつまらないエージェントにしかならない気がする。
個人的にはOpenAIの廉価路線は悪い予感がある 品質に自信がなくなってるか、品質競争路線が頭打ちとみているんじゃないか 実際別にこれ以上強くなったところでという感はなくはない ベンチマークもよいものがなくなりつつあるし
そろそろ気づいてきたんですけど、モデルが悪いんじゃなくて俺のコンテキストウィンドウと指示だしがゴミなのが悪いんじゃないかっていう....
GPT-Image-2 とCodexの組み合わせはエコシステムとしてきわめて強力じゃないか? Codexのフロントエンドのゴミカスさは、デザインを言葉として起こすことの難しさに起因していたようにも思うんだけど、 GPT-Image-2と組み合わさるとかなりシナジーがある気がする とはいえちょっと迂遠さも感じる(t2i2t) FigmaやCanvaのようなあくまでもコードベースのほうが筋が良いような まあでもCodex appにはWebブラウザも内蔵されるようになったし、実質的に「視覚的にコードをいじる」ことがしやすくはなっているのかな