作中で何度も描写されると睦言か…? となる
いや二次小説は実際睦言みたいなものだし、当然か
登場人物の瞳の色に言及しがちなネット小説を読むと、女性の方が書いてそうだなと推測する偏見がある
登場人物の瞳の色に言及しがちなネット小説を読むと、女性の方が書いてそうだなと推測する偏見がある
作中で何度も描写されると睦言か…? となる
いや二次小説は実際睦言みたいなものだし、当然か
LLMに雑談をさせようとすると、あんまりうまくいかない。もっと積極的に、そしてこちらの予想もつかないことを話させるためにはどうするべきか? 適当にネットサーフィンとか青空文庫でも読ませて、コンテキストを「汚染」するべき? たぶんその方向性はあっていて、本テキストをこちらの会話内容以外のものから入れて、もっと多様な、記憶というか文脈を、変なもの、特殊なものにさせないといけない。 その一つとして俺が思っているのは、乱数で例えば「あ」とか「タ」とかを生成して、その5文字を頭文字にした単語をいくつか作る。さらに、その5文字のうちどれかを使って文章を作る。そういうことをやった後で、それらについて雑談する、みたいな工程を一回挟む。 つまり、決定論的な過程によってランダムを無理やり作る。それによって雑談の独自性や独創性を上げる必要があるのかなと思う。 これって人間でもやっていて、ランダムなワードメーカーみたいなもので適当に複数の単語を出力して、それらを組み合わせて新しいものを発見する、というのはよくある手法なんだけど、その応用みたいなことができるんじゃないかなとはちょっと思ってる。 あと、人間において雑談が面白く感じるのって、その人が自分とは違う体験をしているからだと思う。ってことは、AIというかLLMエージェントにおいても、自分とは全然違う体験をさせる必要がある。 それをどうやるかとなると、やっぱりこの現実世界に放流することなんじゃないかと思う。現実世界こそが一番ランダム性を生み出しやすい場所なので、そこに何らかの形で参画させて、そこでコンテキストを「汚染」する必要があるんじゃないかなと思うん。 それこそSNSとかに放流して体験を蓄えさせたり。そうしないと、なんかつまらないエージェントにしかならない気がする。
インポートできなさそう うーん UIとかデザイン、やりたいことは相当求めていたものなんだけど インポートできないとなるとだいぶめんどくさい あとダミーでデータ入れてみて、どういう推測がなされるか見てみたんだけど、あんまりいい感じの予測がなされない そもそも筋が良いやり方ではないのかも
"小泉氏が勝利すれば戦後最年少の首相、高市氏が選出されれば初の女性首相の誕生となる。" 自民党総裁選、高市前経済安保相と小泉農相の決選投票へ https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-10-03/T3FVDCGP493N00
RT @ogasahara: 「さくらのAI」の第一弾となるパブリックサービス 「さくらのAI Engine」を出しました。 無償枠もあるのでぜひお試しを〜。 OpenAI準拠のChat completions APIやWhisperのAudio transcription A…
ChatGPT o3と議論 手段と目的が融合していること自体は問題ではなく、最終的な目的に反したり逸脱した場合にのみ「手段-目的混同」批判が成立する。 融合が問題にならない例としては、目的が手段的価値と固有目的の双方を帯びる場合、あるいは上位目的への到達過程で暫定目的となる場合などである。