これ調べてみたんだけど、「”水の中での苦しい支え役”」で検索するとわかるように、どこかから校長先生たちは「ナイル川を渡るアリ」の話をコピペしていることはわかった
会話
そして、コピペ元は恐らく「生き方に関する講話」( http://www16.plala.or.jp/ari62man/kodomo9.htm )だと思う ただ、この人も「あるところで聞いた話」と言ってるのでまぁよくわからん
ちなみに自分が確認できた一番古い言及例は2008/5/10のYahoo知恵袋の質問( https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1416438184?__ysp=44OK44Kk44Or44CA6J%2B7 )
このページの更新日はいまいちよくわからないのだけど(2015/11/02?)、ページ内の他の講話の時期から考えるに1998年ごろの話のようなので、ネット上にある範囲ではかなり遡れてるのではないか
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- author @BD1pt0ZCnY
4/13/2026, 3:51:16 PM LLMの速度について最近思っているのは、Token per secじゃなくて、Task per secか、Turn per secを問題にすべき時期だと思うんだよね。 パッパといろんなtoolや操作をしてもらいたいし、状況を見てすぐに判断させようとすると数秒ごとに判断させる必要がある。 もっと別の言い方をすれば、1ループの速さを測定して、それをもっと早くすべき
- author @BD1pt0ZCnY
4/5/2026, 11:21:44 PM 高い支持率って結局のところ無謬という幻想をもとに生まれたものだから、どこかで方針転換とかそういうのをし始めた瞬間に一気に瓦解するんだと思う 俺なんかはむしろ君子豹変す、なんつって方針転換をするんだったら、それは正しいことだと思うんだけど、どうも多くの人っていうのはそうじゃなくて、間違った判断をし続けることよりも、判断が間違っていたと認めた瞬間に一気に心が離れるみたいなんだよね
- author @BD1pt0ZCnY
3/29/2026, 9:22:54 AM 俺は6年前も去年も似たようなことを考えていて、結局、知能を持っている、と確信できるようになるには自分と似たような判断をしたり、自分が納得できるようなものじゃないと駄目なわけだよね。「人間は万物の尺度である」って感じで、結局個々人が「これは確かに知能だ」と認める作業が必要で、それには自分自身や、他者の振る舞いとの比較で測るほかない。それってある種型にはめ込むような作業なんだと思う。 https://diary.soushou.net/posts/1230987294586236928 https://diary.soushou.net/posts/1931859820552003931 https://diary.soushou.net/posts/8RnVXP8Pi8
- author @BD1pt0ZCnY
3/27/2026, 2:16:09 PM 過去にも言ったが、裁判官は基本的に政治学的素養を積んできた人間で、司法というものが民意による掣肘を受けずにいることをよく理解している。そしてそれは、正統性、権威の不安定さを自覚しているということ。なので、口や建前では「良心に従い独立している」とされているが、「民意」や「報道」、「空気感」に相当影響を受けている。 https://www.jiji.com/jc/article?k=2026032701164 https://x.com/jijicom/status/2037411069816439288
- author @BD1pt0ZCnY
3/12/2026, 11:26:09 AM LLMがAgentic loopに組み込まれたシステムはAIだと思う、が正しいか