というか”湿気の多い季節に外部からの侵入があった”ってボカされてるけど、つまりつい最近に侵入されてたってことなんじゃないの?具体的にいつあったのか明確にして欲しいな
・厨房内や廃棄物保管場所付近の清掃が徹底されていなかった ・食品、食材、調理器具、食器類が格納棚に清潔な状態で保管されていなかった ・猫を最近まで飼っていた ・ナメクジが外部から侵入したことがある うーん… https://x.com/livedoornews/status/1552173186296463360
・厨房内や廃棄物保管場所付近の清掃が徹底されていなかった ・食品、食材、調理器具、食器類が格納棚に清潔な状態で保管されていなかった ・猫を最近まで飼っていた ・ナメクジが外部から侵入したことがある うーん… https://x.com/livedoornews/status/1552173186296463360
というか”湿気の多い季節に外部からの侵入があった”ってボカされてるけど、つまりつい最近に侵入されてたってことなんじゃないの?具体的にいつあったのか明確にして欲しいな
musesparkを実際に使ってみていたが、かなり気に食わないのでパージ 怠惰さというか、切れ味がないナマクラのくせにすぐに諦める いやプログラマとしては切り分けは大事だし、トークン浪費するより良い気はするのだけども でもlunaにした瞬間ちゃんとコードを追って修正をしてくれたので、そっちのほうが印象が良い まーでもあれか? とっととイテレーション回すほうが効率良い気もするか
考えてみたけど、これ自体は既知だしそこまで意外性もないというか、普通に前はこの性質は応用していたな いつからこれを忘れていた/気にしなくなっていたんだ? わざわざ迎合を避けるムーブをせずともある程度妥当な意見を出すようになったっていうところと、エージェンティックな用途では迎合を避けるためにセッションを分離して嘘をついたり、自分のやりたいこととは反対のことを言うと致命傷を受ける可能性があるからかも なんかcodexとかにどっぷり浸かってから、あんまりわざわざLLMに嘘をついたり、こちらの立場を勘違いさせてみたり、みたいなムーブを取る機会が激減したんだよな そんなことを自分のPC上でやったら場合によってはとんでもないことになる可能性があるので とはいえ、たまにやることはないでもないか? 何らか監査をしたい時とか? でも結局ファイルを全部見せたりしていたら嘘つけないからな んー、あと意外性があるのはどちらかというと自分自身にもそういう性質があるよね、っていうのと結びついたところか?
んー、ChatGPT(あるいはLLM)は言語感覚がやっぱり歪というか人間(あるいは俺)と異なっていて、ひらめきにセンスがない 言葉遊びとか洒落を上手く見いだせないんだよな 言葉を使ったなぞなぞが下手、という感じもある それが原因かわからんが、人文系全般にセンスを感じない いや知識をまとめさせればいい線いくんだけど、発想の飛躍/異種知との接着が下手 アライメントの問題もありそうだし、RLの問題もありそうだし、claudeとかはヌルッとユーザーに合わせそうなので調整/調教全般の差かもしれんが
AI作曲、歌詞は英語と日本語混ぜたほうが(というか複数言語混ぜたほうが)いいのかもな 英語しかわかんない人は日本語の臭さがわからないし、日本語しかわからない人は英語の臭さわからないし
LLMに雑談をさせようとすると、あんまりうまくいかない。もっと積極的に、そしてこちらの予想もつかないことを話させるためにはどうするべきか? 適当にネットサーフィンとか青空文庫でも読ませて、コンテキストを「汚染」するべき? たぶんその方向性はあっていて、本テキストをこちらの会話内容以外のものから入れて、もっと多様な、記憶というか文脈を、変なもの、特殊なものにさせないといけない。 その一つとして俺が思っているのは、乱数で例えば「あ」とか「タ」とかを生成して、その5文字を頭文字にした単語をいくつか作る。さらに、その5文字のうちどれかを使って文章を作る。そういうことをやった後で、それらについて雑談する、みたいな工程を一回挟む。 つまり、決定論的な過程によってランダムを無理やり作る。それによって雑談の独自性や独創性を上げる必要があるのかなと思う。 これって人間でもやっていて、ランダムなワードメーカーみたいなもので適当に複数の単語を出力して、それらを組み合わせて新しいものを発見する、というのはよくある手法なんだけど、その応用みたいなことができるんじゃないかなとはちょっと思ってる。 あと、人間において雑談が面白く感じるのって、その人が自分とは違う体験をしているからだと思う。ってことは、AIというかLLMエージェントにおいても、自分とは全然違う体験をさせる必要がある。 それをどうやるかとなると、やっぱりこの現実世界に放流することなんじゃないかと思う。現実世界こそが一番ランダム性を生み出しやすい場所なので、そこに何らかの形で参画させて、そこでコンテキストを「汚染」する必要があるんじゃないかなと思うん。 それこそSNSとかに放流して体験を蓄えさせたり。そうしないと、なんかつまらないエージェントにしかならない気がする。