「転売」を嫌うのは結構だけど、せめて法律で殴るならちゃんと法律を読んでからにしてほしい
そもそも「転売」の定義なんてはっきりしないし「転売」を完全に規制するのは不可能(まず無理だが、転売が成立しなくなるように無尽蔵に供給するとか、ダッチオークションのように高値から売る必要がある)
「転売」を嫌うのは結構だけど、せめて法律で殴るならちゃんと法律を読んでからにしてほしい
そもそも「転売」の定義なんてはっきりしないし「転売」を完全に規制するのは不可能(まず無理だが、転売が成立しなくなるように無尽蔵に供給するとか、ダッチオークションのように高値から売る必要がある)
別の角度として、本当にフロンティア級LLMが賢くなっており、単なる迎合ではなくなってきている、という部分も新鮮さを感じているかもな つまり、考えが及ばなくてとりあえずのお追従、というわけではなく、どういう方向にもある程度の妥当性の射程がそもそも存在していて、先入観なく検討してくれるので、どういう立場でも理路を見つけてくる そして、めっちゃ賢くなっているので、その射程が思っていたよりも広がっている オーバーロードで言えばデミウルゴスのような感じになりつつある部分もあり
どうなんすかね Youtubeや配信にこだわる必要ってどこにあるの?って考えは生まれてくるわけで、tuberをどこまで重く見るべきなのかって話はたぶんクソ昔からあるんだろうな 3Dとその仮想世界に拘泥していた価値観から、2Dとより「中」に寄っていき、現実世界のビジネスモデルの焼き直しをし続けている今 そういう意味ではmekparkがYoutubeのリンクを張っているのは不思議で、Youtubeを活動場所にする必要ってあるんかね そもそも「Vtuber練習生」である必要はあるのか? Vtuberですよ!ってことにすることで既存の商圏を引き継ぎたいってこと? どこか不誠実に見える 今までの「Vtuberアイドル路線」から脱却したくてやり始めると書かれているけど、その路線ってそもそも会社側が提示したわけだよな? デビュー時にはそうとは説明されていなかったりしたのに
トップクラスのLLMプロバイダがwindowsよりmacに優先的に対応していくのを見ると、appleエコシステムへの引力はこれまで以上に大きくなるのかね。 そもそもwindowsに留まるべき理由が薄まりつつある流れがある気もするんだよね。linuxでダメなの?ってのがLLMの登場で強まりつつある。難しいコマンドは打てない? じゃあLLMにやらせればいい、っていうね。GUIよりもCLI、CLIより本当の対話型インターフェース(なんと呼ぶべきかわからない。エージェンテイックインターフェース、AGI? もちろんジョークだよ。もっとよい呼び方があるだろう。)へと傾斜していくだろう。 「いやいやlinuxなんて普及しないよ」って問いにはじゃあMacならLLMプロバイダは対応するよ、ってなっていくと真面目にWindowsを使うべき理由がない。 じゃあそもそもなんでMacOSに優先的に対応してるのかは全くよくわからない。なにかOSレベルで都合の良い部分があるんじゃない? 知らんけど。
なんかローカルLLMが全然プロンプトの指示に追従しないなと思ったら、そもそもLLMが起動していないっていう、ロードされていないっていう問題が発覚しました。問題を解決してどうにかなりました。
codex, レートリミットのリセットが回数やばすぎないか? なんか詫びリセットがここしばらく何度もかかっている そもそもレートリミットが2倍、とかいうわけわからんキャンペーンも長期間やってるしマジで意味わからない Claude Codeから客を奪うため? にしても赤字垂れ流しになるんじゃないか