一方で、”他国の侵略への批判”と”自国の侵略への批判”(ここでいう批判は検討と言い換えても同じ)は、切り離せない一方で別物でもあるということも忘れるべきではないと思う
加えて、他国/自国だけでなく過去/現在、大過去/過去のように、切り分け方が種々あることも忘れてはならない
元記事の論旨は「(ロシアの)侵略への批判は、日本がした侵略戦争への反省を昇華させたものでなければならない」って感じかな うーん、考えはわからなくはないんだよな 「あなたの国が過去にした侵略はどう捉えてるんだ?」という質問に何らかの形で答えられる/表明できるべきだとは思う