@system00734 大分長くなります
まず私は、いわゆる右と左を守旧派と改革派という広いくくりで捉えています。
なので時代や国によって右、左という言葉が意味する思想というのは異なっていく、という認識です。
@system00734 大分長くなります
まず私は、いわゆる右と左を守旧派と改革派という広いくくりで捉えています。
なので時代や国によって右、左という言葉が意味する思想というのは異なっていく、という認識です。
@system00734 ただ私としては、極論1日であろうが体制として成立していれば、それの復古を望むのは右翼、守旧派として考えようと思っているんです。 私とあなたの意見の相違はこれが根本なようにも思います。しかし、もはやこれは議論の終着ではと思うので、何か返信なければこれ以上リプはしません。
@system00734 んーなるほど、成立から一世代ほど変わったときということですか。一世代変わるのは人間の感覚としてそれなりに長いと言えそうですから、それの復興は重みがありそうですね。
@system00734 そして天皇信奉については、日本の思想を右翼とするときに必要な要素と言えるかもしれないが、他国の思想を右翼とするために必要な要素ではないのでは?何故なら他国においては天皇という名称ではなかったり王室がなかったりするから、右翼となる思想が狭まるよね? というのがあなたが返信した奴です
@system00734 現在の日本においてナチスドイツを右翼政権とみなす人いるよね、その理由は全体主義という共通点かつ枢軸国だからだろうねーって文意で文章を書いたつもりです。
@system00734 う~ん、あなたと私で”同一視”のニュアンスが違うんですかね? (本来違ったとしても)同一のものとして扱う、みなすってのが同一視の意味、あるいは一般的に使われる用法だと思うんですけども。まぁ私の書き方が悪かった可能性は多分にあるので改めて書きますね。