RT @livedoornews: 【主張】トランプ大統領、日本に“思いやり予算”増額を要求
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17473809/
安倍氏を「友人」と呼んだ上で「シンゾウ、われわれを助けてくれないか。日本は豊かな国だ。われわれは日本の防衛に大金を払っている」と伝えた…
RT @livedoornews: 【主張】トランプ大統領、日本に“思いやり予算”増額を要求
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17473809/
安倍氏を「友人」と呼んだ上で「シンゾウ、われわれを助けてくれないか。日本は豊かな国だ。われわれは日本の防衛に大金を払っている」と伝えた…
これは流石にどういうことなの.... https://x.com/livedoornews/status/2079145060596412738
備忘録: トランプ大統領が主張する電話会談などが他国政府などに否定された例 2025/3月 「日本の指導者に電話した」 ↓ 石破: 電話していない ロイター通信 トランプ米大統領から電話受けてない=通貨政策巡り石破首相 2025年3月4日午後 1:21 GMT+92025年3月4日更新 https://jp.reuters.com/opinion/forex-forum/BHDGGFMNINIC3MSXA52XOBOYIM-2025-03-04/ 4月 「習近平から電話があった」 ↓ 中国外務省: 直近に電話会談は行われていない ロイター通信 中国外務省、米中首脳の電話会談否定 「関税交渉せず」 2025年4月28日午後 6:50 GMT+92025年4月28日更新 https://jp.reuters.com/business/RZXVGNKLOVLNNEL4NISJDFLNFM-2025-04-28/ 6月 「昨日プーチンと電話した」 ↓ 露大統領府: 数日前の会談と勘違いしているのでは 「これに対しロシア大統領府(クレムリン)のドミトリー・ペスコフ報道官は、トランプ氏が主張した電話会談の日時に異議を唱えた。」 AFP トランプ氏、プーチン氏の仲裁申し出を拒絶「他国の心配してる場合じゃないだろう」 2025年6月19日 8:32 https://www.afpbb.com/articles/-/3584162 10月 「モディと電話した」 ↓ 印外務省: 会話があったとは把握していない 「しかし、16日にこの電話について質問されたインド政府の報道官は、トランプ氏の説明に疑問を呈し、「両首脳の間で15日に会話があったとは把握していない」と述べた。インド政府はこれに先立ち、ロシア産原油の購入に関してアメリカとの協議が「継続中」だと説明していた。」 BBC 2025年10月17日 インド、トランプ氏の主張に疑問呈す モディ氏がロシア産石油の購入停止に同意との電話は「把握せず」 https://www.bbc.com/japanese/articles/cp85x57xgkyo 2026/3月 「元米大統領に称賛された」 ↓ 存命の元米大統領が全員否定 「歴代大統領のうち存命は、ビル・クリントン、ジョージ・W・ブッシュ、バラク・オバマ、ジョー・バイデンの4氏。 クリントン氏の広報はCNNの取材に対し、イランについてもそれ以外の話題についても、クリントン氏とトランプ氏が最近会話を交わした事実はないと述べた。 同様にブッシュ、オバマ、バイデンの3氏の側近も16日、トランプ大統領と一切の連絡を取った記録はないと話している。」 CNN 2026年3月17日 トランプ大統領、イランめぐり「前任者に称賛された」 前任の4人は全員否定 https://www.cnn.co.jp/usa/35245116.html
RT @UN_NERV: 【NHKニュース速報 18:37】 ベネズエラに大規模攻撃 大統領を拘束 米トランプ大統領 SNSに投稿
政治権力/体制において、民主主義とエリート主義との間には緊張関係がある、ということをよく理解できていない人が結構いるんだよな。基本的に(少なくとも日本においては)エリート主義より民主主義のほうへ寄せていくのが大きな流れとしてあって、そうしたなかで、時代や分野ごとにグラデーションができている。 いわゆる「三権分立」を例に挙げると、立法権は国会と選挙によって民主的統制を受けていて、行政権は内閣と官僚によってエリート主義と民主主義のハイブリッドな統制を受けていて、司法権は法曹によってエリート主義的統制を受けている。 前述したとおり、「エリート主義から民主主義へ」という流れがあるので、行政権は内閣人事局の設置(2014年)などによって(いわゆる「官邸主導」)、司法権は検察審査会法の改正や裁判員裁判(2009年)などによって民主的統制が強まってきている。 裁判員裁判は立法趣旨からして「市民の健全な感覚を反映」し、「司法に対する国民の理解の増進とその信頼の向上」を目的としていて、裏返して考えると、従来の裁判は「市民感覚が反映されず、国民が理解も信頼もしていない」ものだと捉えているわけだよな。 司法権は、今なおほとんど民主的統制を受けていないわけなんだけど、どうも裁判官は(それを言明するかは別として)民主的統制の欠如による正統性の不足に自覚的っぽいんだよな。近年は特に、民意とか時代の流れみたいなものを、意識的にできる限り取り入れようとしている気がする。 昔は、そういうものに揺らされないことがある種の美学としてあったように思うのだけど、それは菊の御紋の下に判じることができた時代の産物だったんだと思う。原発やら医事裁判やらで、ある種ポピュリスティックだと批判されるような判決が出た/ることに否定的な人もいるけど、でも民衆に迎合しないと権力に正統性がなくなってしまうんだよな。
トランプ大統領、普通になんらか記憶力に問題を抱えてるんじゃないかと思うんだけど いやまあ年齢相応なのか? https://x.com/Tenert1120/status/1935897666606743989